2007年06月21日

錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう

いやぁ〜mixiやってるとこっちの存在を忘れてしまいがちにw


特に書く事はないんですけど最近ハマってる音楽について書こうかな。
最近ハマってるのは「WANDS」です???[???i?????????j

何故今頃?w

と言わないようにw

やっぱり曲もいいけどボーカルの上杉昇の声が最強にいい。
あんな声になりたい。

特に好きな曲は

もっと強く抱きしめたなら
愛を語るより口づけをかわそう
Jumpin'Jack Boy
寂しさは秋の色

ですな。

今を生きる俺と同年代の(10代後半から20歳)にはWANDSの全盛期がわからないんだよなぁ〜。

これからもっともっと上杉昇の歌を聞いて深く知って行こうと思います。
ビーイング最高ww
posted by 東京プリンス at 21:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
はじめまして。
見も知らぬ方へのメール、失礼いたします。
最近、若い方たちでWANDSが好き と云う人が増えていると耳にし、このブログで「ああ本当にそういう方がいらっしゃるんだ」とわかり、嬉しく思いました。
 WANDSがデビューしたのはわたしが子供を生んだ後で(笑)、歌謡曲からJ-POPになった頃でした。TVの音楽番組でWANDSを見たときの感想は、「なんと聴く人の心を掴んで離さない歌声なんだろう!」でした。その頃はメンバーの名前さえ知らなかったのですが・・。子育てが一段落したらもっと聴こう、と思っていたらいつの間にかメンバー・チェンジしていてガッカリしたものです。(私はアイドルなどとは思ってもいなかったのですが、どうもアイドル的扱いもされていたようで、彼らの苦悩はいかほどだったかとおもいます。)中山美穂と「世界中の誰よりずっと」でコラボレートという名のデュエットをして紅白に出場したときも、不思議に感じただけでしたが・・。「時の扉」がヒットして歌っていた頃には「ああ この人達はロックの人だな」と確信したものです。
 と、私がこの目で見て耳で聞いたのはこの頃までです。10年以上たってやっと落ち着いて聴けるようになって、「・・もっと早く生まれてきたかった・・」と思わずにはいられません。青春時代に聴きたかった。
 でもこれからせっせとWANDSを聴いていきたいとおもいます。上杉氏の歌声とメッセージに泣いてしまうことも度々ですが、色々なことを乗り越えて勇気を与え続けてくれている彼に感謝しながら・・。

 長々と書き込み、申し訳ありません。

 では 失礼いたします。
  (東京プリンスさんは、私の子供と同   じくらいの年齢の方なんですね)
Posted by えぴたふ at 2007年12月17日 17:36
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